武装錬金が、ジャガーさんの隣に引っ越していた。
なんか存亡の危機を感じて季節外れのトキコさん支援。
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…支援か?
・・・海水浴にこだわるなあ、私も。
でもまあ、嵐の前の一息というシーンは印象に残るもので。
ほら、指輪物語とかでも、たまの食事にありつく時とかそういうなにげなシーンがやたら頭に残ってる。
なお、公安9課のお姉さまとか、人型決戦兵器に乗る包帯娘とか、お肌のひび割れをクリームで隠して並行世界を旅する年下のお母さんキャラとか、そういう類似品と似すぎているというご意見は、ごもっともながら却下させていただきます。
類似品にはご注意ください。
ほらほらほら、ちゃんと鼻傷あるし。武装ロゴも入ってる。
(…っていうか、ロゴは勝手に使っちゃいけないですね。今度外しておきます。)
要するに、似てないって言うな!僕も気にしてんだから。(T △T
・・・いや、いいんだけどね。似てないから。
OTZ…ドウセ
あと、「これ、カメラ位置どこからだよ。低空ヘリコプター!?」という、マニアックなダメ出しもカンベンしてください。自動的にへこみますので。
…しかし、人間って、どこから浮かぶんだっけ?なんかおかしくないか、これ・・・。
Photoshopで色塗りをテーマにして、夕日シーン(「百葉」の玉露さんに塗ってもらって以来、夕日萌え体質)塗り。
・・・なんか、色合いが微妙にバスタード。もういっぺんペインターで塗りなおすかなあ。
俺は瞳に微妙に漂う虚無感から、口寄屋の女王様を連想しました。
Posted by: つやぷー at April 14, 2005 01:25 AM>つやぷーさん
確かに口寄屋の女王様は私にかなりの影響を与えているような。
というか、この辺の「包帯娘系」キャラクタって、虚無感方向に引っ張ると、私の絵では皆おなじになっちゃう。困った。